再始動したいと思います。
この前の記事が1年前。
いやーあかんですね。1年前になにがあったか。
事業で大波乱が起きて、それの再構築、復旧であっという間に
1年が過ぎました。いやーあかんですね。
その間色々とありましたが、なんとか落ち着いてきたので
ちょっとづつにはなりますが、再始動をはじめようかと思います。
久しぶりの方、お初の方、よろしくお願いします。
1年以上経過していました(汗)
気が付けば1年以上経過していました。
決して放置していたわけではございません。
Xに浮気していたわけでもございません。
仕事が忙しかったと言い訳もしません。
ただただ、あらゆることが山積みだったのです。
ちょっとずつですが、復帰しますので、
視界の片隅にでもはいれば、お目通しいただければ…幸いです。
部署間での人材支援
うちの会社は多数の事業所にわかれていて、その強みもあって職員のヘルプ支援なんかも活発に行われている。
A事業所「この日に人手が足りないので、ヘルプお願いできますか?」
という調整の場合、職員が出せる部署であれば、
B事業所「1名支援出せます。」
という調整になり、B事業所から1名派遣される。B事業所では職員が1名減となるが、B事業所内で職員をまわすことができるので(当然ヘルプに出すから1名の力は減るが)、B事業所は残った職員でなんとか回すわけである。
これが、職員の調整がつかない場合だと
B事業所「その日は出せる職員がいないので、ヘルプは出せません」
となる。ない袖は振れないのだ。ここをきちんとわきまえていないと、A事業所はまわってもB事業所が回らなくなり本末転倒な話になる。
そこをわきまえていない事業所がある。
A事業所「この日に人手が足りないので、ヘルプお願いできますか?」
C事業所「だせまーす」
出せる、と調整したので当然その調整通りに仕事を組むのだが、ほとんどの場合、その前日くらいに
C事業所「ヘルプに人を出したので、この人がしていた仕事をするためにヘルプください」
となる。それ今言う?って話になるし、人回しが出来ないならヘルプを出す必要はない。結局CからAに人を出してBからCにまわす、という無駄な人回しになる。
C事業所の担当は、労務管理について認識が相当低いし、状況の理解ができていない。こういう対応が続くと、C事業所には話が通らなくなるし、お互いに助け合おう、という空気がなくなる。
まずは自分の事業所について、ヘルプがなくても回るように運用するのがスジだが、持ちつ持たれつ、お互いフォローによってより良い運用がうまれるのであるから、もう少し運用について勉強して欲しいといつも思う。
初めて気づく温玉ごはん
どうも。丸源ラーメンしかお腹が受け付けなくなっております。
さて今日も楽しく丸源肉そば肉ダブル。
気持ちの良いお味でございます。

そりゃもう満足。完食です。

ここでメニューの端が目に。

おんたま…ごはんだと?
今まで見た事も食べた事もないぞ。
この丸源マニアの私が。
今日なんか朝から肉そばダブルチャーハン餃子セットの口だったので、メニューも見ずにオーダーしたってのに。
やばい。
次頼みます。
コンビニのフランクフルト事情
仕事帰りに、コンビニのジャイアントフランクとかポークフランクが食べたくなることが多々あるのだが、8時を過ぎたときのコンビニのホットスナック壊滅率が半端ない。
先日はコンビニ3軒回ってフランクがなく、あきらめきれずにもう3軒、ここまできたら+3軒、ローソンだめならファミマ、そこからセブンでまたローソン、というように15軒目でフランク発見。
ローソンの店員さん
「お待ちいただけたら、出来たて出しますよ」